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新型コロナウイルス感染防止対策

下記対策項目や内容は、あくまでも一部です。
政府の方針や社会状況等に応じて臨機応変に対応してまいります

施設全体

  • 体温37℃以上入館禁止(職員・業者等全て)
  • 手すり、ドアノブ、カウンター、物品等のこまめな消毒(次亜塩素酸ナトリウムを使用)
  • 1日3回(9:00 13:00 16:00)の施設全体換気実施
    その他、換気可能な場所は常に換気
  • 次亜塩素酸空間除菌脱臭機の設置
  • 動線と生活区域とのビニールカーテンでの区分け
  • 一作業一手洗いのこまめな手洗いの徹底
  • 施設施錠による来所者の入出管理の徹底
  • 面会の禁止
    (政府方針、社会状況等により変わります ホームページでご確認ください)
  • ご家族様や業者等、全ての来所者への手洗い、うがい、手指消毒、検温の実施
  • 実習生、ボランティアの受け入れの自粛
  • 必要物品リスト化による利用管理、確保
  • 状況変化に伴い臨時感染対策委員会を即時招集し感染対策を決定 伝達徹底
  • 感染症対策マニュアルの作成
  • 感染発生時マニュアルの作成
  • 新規利用、採用面接等の施設内見学中止

職員

  • 職員の出勤前、出勤時、退勤時の腋窩検温、記帳
    発熱、風邪症状等ある場合は責任者に報告の上、自宅待機とする
  • 出勤、外出時のマスク着用
  • 公共交通機関利用通勤者の他の通勤方法へ変更(可能な職員のみ)
  • 会議、委員会の自粛
  • 研修、勉強会の自粛
  • 休憩時の三密自粛
  • 不要不急の外出、他県への移動や三密になる場所への外出自粛

入所

  • 全ご利用者様の検温を実施
  • 入所時に本人及び入退所送迎のご家族様に対しての検温
  • 入所前2週間のご利用者様、ご家族様の健康観察
  • 受診等必要外出後1週間の準隔離
  • フロア移動の制限
  • 施設イベントの自粛
  • 通所区域との仕切りの設置
  • リハビリにおける居宅系サービスとの時間分け

居宅系サービス

  • ショートステイ受け入れ時の隔離、準隔離
  • ご利用者様の送迎については乗車前にご本人様の検温
    同居されているご家族様の体調を確認し発熱等あれば利用を自粛していただく
  • 入所区域との仕切りの設置
  • 通所区域を拡大し、利用者様同士の距離を確保
  • リハビリにおける入所サービスとの時間分け
  • 送迎時よりマスクを着用していただく
  • 集団レクリエーションの中止

業者の出入りについて

物品の納入等で施設に出入りする業者については、入館の際うがい、手洗い、手指消毒、検温を行う

対策に際しご協力いただいておりますすべての方々にお礼申し上げます。ご迷惑をおかけしますが政府の方針や社会状況等に応じて常時対策を講じてまいりますので、引き続きご理解とご協力をお願い申し上げます