施設紹介

ご挨拶

正面玄関

「横浜あおばの里」は、2020年3月1日で16年が経ち、17年目を迎えることができました。こうしてまた一つ歳を重ねることができましたのも、地域の皆さまのご支援があってこそであり、まずはこの場を借りて心よりお礼申し上げます。
当施設はコロナ禍においても更なる在宅復帰支援の取り組みとして「特区フロア」の立ち上げを行い、今まで以上に質の高い介護サービスの提供と、リハビリテーションの充実、在宅サービスとの連携を行い、地域の一員として介護、医療の一端を担っていけるようより一層の努力をしていく所存でございます。
これからも施設理念に沿って、リハビリ、在宅復帰、在宅生活支援の役割を果たし、地域の皆さま方に信頼される施設を目指してまいります。

2021年6月2日
施設長 大塚 一寛

理念

施設外観横浜あおばの里は利用者様の意思及び人格を尊重し、常に利用者様の立場に立って質の高い最良のサービスを提供する。